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ハワイの生物図鑑

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ムラサメモンガラ

Picassofish

サンゴ礁域で普通に見る事が出来る。スプレーペイントしたような綺麗な模様で観賞用として人気がある。縄張りを作る魚で卵を保護している時の親魚は攻撃的になる。

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ムレハタタテダイ

bannerfish

ハタタテダイと非常によく似ているが、背鰭のトゲの数がハタタテダイより多く12本ある。数十尾以上で群れを作り泳ぐのが特徴。

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メガネゴンベ

目の周りに眼鏡のような模様があるので、この名前がつけられたそうです。

サンゴなどの上に乗っていて、近づくと枝の中に隠れてしまいます。なかなかスバヤイ!ので、写真を撮るのは苦労するかも?

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メガネゴンベ

Arc-eye hawkfish

サンゴの上にいるのが通常のスタイル。これは強い縄張り意識からの体勢。目の周りがメガネをかけたような模様が入っている。

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モヨウキカイウツボ

Large Spoted Snake Moray

サンゴの中に隠れているのが多い、頭の上に丸い角見たいのが可愛い。

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モンダルマガレイ

Peacock flounder

卵型の円形で平べったい。トゲダルマガレイとよく酷似しているが目と目の間が意外と広く目が小さいのが特徴。体色をすばやく変化させ周囲の色に合わせるのが特徴。

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モンツキアカヒメジ

Yellowstripe gostfish

アカヒメジとよく似ているが黄色い線の上に黒い斑点があるのが特徴。

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モンツキハギ

Orangeband surgeonfish

目の後から細長い楕円形のオレンジの斑点が特徴。通常は黒い体色だが、よく体色を変化させるので白っぽい体色の時も見受けられる。

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ユビワサンゴヤドカリ

ハワイでは赤色ベースに黒色の縞のあるヤドカリです。
ハナウマ湾などのリーフで、少し流れのある場所にいることが多く、浜で見かけることはまれ。

毒々しい色ですが毒はありません。

ハワイ産だけは必ず赤色の体色で、他の土地では世界中、右の写真の様に必ず青色の体をしています。
青色も赤色も同一種といわれていますが、真偽のほどはまだ詳しく分かっていません。人によっては、ハワイ固有種なのではないかと考えているそうです。

日本でも、和歌山県より南の太平洋側の珊瑚礁で、青いものは見つけることができます。

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ヨスジフエダイ

Bluelined snapper

黄色い体に青い4本の縦縞が入っている。成長とともにサンゴ礁域で群れを作って泳ぐ。青い水中では体色の黄色と縦縞の青色がよく映える。

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