専用自社ボートで 生物・地形・沈船など、海のむくまま、ダイブ!!
良くある質問
- 値段が高い?
- 自社ボートとはチャーターボートの事?
- ライセンスを持たない者がいます
- 上級者に迷惑をかけないか心配です
- 午後からしか時間がありません
- 午前中しか時間がありません
- マイナー団体のCカードなのですが
- 必ず○○○を見れますか?
当社の価格には、ダイビングガイド費、送迎費、複数の保険料金が含まれております。
価格設定の違いの理由は様々でしょうが、例えば、万一の事故に備える保険 (PADIダイビング保険以外)を上げる事で価格は若干あがっています。
通常ボートダイビングをしているときはダイバーの事故に保険を適用させております。
一般的には認定ダイバーのボート・ファンダイブなどには保険の適用はありません。
当社の特徴は、比較的多人数のガイドを雇用し、数台の自社ボート(最大賠償額)と車両(最大賠償額1億ドル)を保有している事です。これにより、人数やグループのレベル、あるいはお客様のリクエストに応じたさまざまなコースを連日・同時に、別の場所でも開催する事が出来る事です。
例えば、体験ダイビングが同一日に10人、15人となっても、全員の安全に気を配る事が出来る少人数グループ分けでのガイドを行い、同時に通常のファンダイビングも同日に開催しています。
同一グループで複数の方が別々のダイブを同時に行ったり途中から仲間と合流できるのも複数の担当スタッフ、ボート、車があるから可能になるのです。
また、あるグループは生物を求めてポイントAに、別のグループは地形天国を求めてノースショアに、などという光景が、当店の店先では毎日の日常の姿です。
なお、当社の価格設定は必要経費の上に極めて少ない利益を計上して算出されており年毎のインフレと戦い続けています。
いいえ。
「ブリーズハワイが所有する、ブリーズハワイのお客様専用」のボートです。
オアフ島ではダイヤモンドヘッドの向こう側、ワイキキから20分ほどの所にあるハワイカイに比較的大型のムサシ号とメレカイ号を、また、西部のマカハ地方には最速のサルデス号を配置。ビッグアイランド(ハワイ島・カイルアコナ)には「キングカメハメハホテル」の目の前から出航するウミカタナ号、アドベンチャーワン号の2隻を配置しています。
これら自社ボートを駆使し、さらに場合によっては他社乗り合いボートも利用して、可能な限りお客様のリクエストに沿ったダイビングツアーを連日開催しています。
(他社ボートを利用した場合も料金は変わりません。御心配なく!)
ブリーズハワイの体験ダイビング「デラックスコース」をご検討ください。
デラックスコース体験ダイビングは、1本目はビーチエントリーのいわゆる体験ダイビング、2本目はボートで沖合いに繰り出して、もし御希望であればライセンスをお持ちのお友達と同じ場所で、一緒にダイビングするコースです。
また、ハワイの海は年間を通じてバツグンの透明度を誇り、水族館でしか見た事の無かった生物に高確率で出会えます。
実際に体験されるとお分かりになるかと思いますが、ビーチ1本で終わってしまうのは、とっても勿体ないのです!
自社ボートを所有するブリーズハワイならコース変更も簡単です。1本目、とりあえずやってみて、御希望ならその場でお伝え下さい。電話1本でコース変更は終わりです!
まったくダイビングに興味が無いお連れ様がおられる場合でも、ボートに同乗は可能です。(ライダー)
人よりほんの少しだけ運がよければ、イルカやウミガメにはボートの上でも出会えますし、コナの人気ダイビング「マンタナイト」なら水面にライトを照らしておくだけでマンタが向こうからやってくる事も!
ライセンスを取得されたばかりでスキルに自信がない、ブランクがありちょっと心配、という声は良く聞きますが、安心してください。
ブリーズハワイは比較的大人数のガイドを要するダイビングの専門ショップ。専用ボート、車両を駆使して連日レベル別、ニーズ別コースを同時に開催しています。
また、他社を圧倒する多数のダイビングポイントを、ガイド全員が熟知しています。1本目は軽めにウミガメに会いに行き、大丈夫そうであれば2本目以後は少し上級のポイントを体験してみよう、などという事も。
この前Cカードとったばかりだけど、沈没船を見てきたよ! と、お友達に自慢してください。
ただし教科書はしっかり復習してきてください!
また、スキルについてガイドが水面休憩中にレクチャーを始める場合がありますが、その場合はよく聞いてください。次のポイントで必要な知識であったり、水中でガイドが感じた危険性への警告であったりします。
もし不安な点がございましたら、事前にその旨お伝え下さい。レベル、状況に応じたガイドプランを作成致します。
午後ボートオペレーションをご検討下さい。
ついた当日、早速午後からダイビングも可能です!
ブリーズハワイのダイビングコースは午前2本、午後3本目〜4本目が基本です。午後からボートは、この午後のボートコースに途中参加するコース。乗り合いボートでは中々そうは行きませんが、これも自社ボートの強みです!
勿論、ホテル等からの送迎もあります。
2ボートダイビングをご検討下さい。
ワイキキ沖やハワイカイでのダイビングは、だいたい午前中で終了します。
また、コナでのダイビングはキングカメハメハホテルの目の前から出港ですので、行き帰りに時間は殆どかかりません。
日程・時刻などの詳細はお問い合わせ下さい。
ブリーズハワイはライセンスの種類や団体よりも、基本的に本人のログとスキルを重視しています。
また、日本国内のマイナー団体のカードに関しても知識がありますので、カードとログを忘れずに持参してください。(どの団体のカードでもOKです)
カード発行の団体で差別はありません。
経験重視です。
ご希望の方にはクロスオーバーや次の上級クラスへのアップグレードをお勧めします。
受講ご希望の方はハワイ滞在の際に是非どうぞ!
はい! ご希望をお知らせください!
見つけるまで、がんばります!!
あなたのアドベンチャーです。
きっと見つかるでしょう!
ダイビング IS ファン
乞う、ご期待!!!
- 他社を圧倒する多数のダイビングポイント
- ハワイ島・オアフ島に専用自社ボート!
- リクエストOK・途中でタンク追加も即対応
- 少人数・レベル別ツアーを連日開催
- ポイントを知り尽くした多数のガイド陣
- 着いたその日に「午後からダイビング」OK!
- 体験ダイバーと一緒にボートダイビング可

必読!貴女のハワイ旅行には何かが必要ではありませんか?
「水が怖い!」というのでない限り、体験ダイビングはハワイで必須のアクティビティだと断言します!
左の動画をご覧下さい。また、FAQもご覧下さい。
すべて事実です。必ず体験ダイビングの為に
「最低1日」を使ってください!
ツアー終了後には、終了証明書をお渡しします。
何に使うための物なのかは、こちらをご覧下さい。
- 必須と言い切る理由は?
- ブリーズハワイである必要は?
- どんな物が見られますか?
- 恐い気がするのですが
- 時間はどのくらい必要ですか?
- 費用以外に必要なお金は?
- 同じ説明を聞くのが面倒
1:年間を通じ安定した気候
ハワイの気候は年間を通じて非常に安定している上に、ハワイで最も古くから日本人向けダイビングを行ってきたブリーズハワイのガイドたちは、ハワイの海を熟知しています!
このため、予定していたアクティビティが「出来ない」という事は”珍しいこと”なのです!
2:あの生き物に高確率で出会える!
正確には、わが社の「デラックス体験ダイビングコース」が必須なのです。
ハワイといえば何故かウミガメの図柄が多いことにお気づきでしょうか?
ハワイの海に潜ると、本当に多くのウミガメを「当たり前」に見ることが出来るからです!
低めに見積もって、大体80%の確率で、大自然の中に生きる彼らと一緒に泳ぐことが出来ます!!
また、少なくともイルカを(何らかの形で)目撃する確率は50%程度。
ボートからではなく、水の中で彼らに出会えたならば、貴女は幸運です!
好奇心の強いイルカ達が、貴女の周りを「グルグルグルグル・・・・」
デラックス体験ダイビングコースでは、1回目のダイビングにはビーチから歩いて潜っていく、いわゆる通常のダイビングを行います。
これは言ってみれば「練習」です。
2回目が本当のハワイの海!
ライセンスを持っている人しか普通は見たことのない、本当のハワイの海中へご招待いたします。
1:少人数制が可能
ブリーズハワイは比較的大人数のガイドを擁し、さらに多数の自社ボートと車両を有する本格派のダイビングショップです。
これにより、どんなに忙しい日でも全ての方に安心して体験ダイビングを楽しんでいただける様な、無理のない少人数制の体験ダイビングコースの開催が可能です。
2:自社ボートによる柔軟な対応
ちょっと恐いから、とりあえず「普通の体験ダイビング」という方も多くおられますが、「水が恐い!」というのでない限り、また、時間がないというのでない限り、圧倒的多数の方がデラックス体験ダイビングコースにコース変更を申し出られます。
乗り合いボートではなかなか難しい事ですが、ブリーズハワイの体験ダイビングは自社ボートを使うのが強みです。
「やってみたら案外出来た!」と思われた時点で、現地のビーチでガイドにコース変更をお申し付け下さい。ガイドの携帯電話一本であっという間にコース変更が完了します。
1年中抜群の透明度を誇る「本当のハワイの姿」を、是非体験してみてください!
本物のサンゴや色とりどりの魚たち、ヤドカリやエビ・カニなども見ものです。
暖かい海の生き物は、とにかくカラフル!!
また、ブリーズハワイのデラックス体験ダイビングコースは2回目のダイビングではライセンスを持っている人たちが行く本格的なダイビングポイントで潜ります。
ウミガメには高確率で出会えます!
また、運が良ければエイや、小型のサメなどにも出会えます。
これらの大物には、一生に一度は遭遇して頂きたいと思います!
ブリーズハワイは比較的大人数のガイドを擁し、さらに多数の自社ボートと車両を有する本格派のダイビングショップです。
これにより、どんなに忙しい日でも全ての方に安心して体験ダイビングを楽しんでいただける様な、無理のない少人数制の体験ダイビングコースの開催が可能です。
また、ダイビングは見かけほど難しい物ではありませんし、実際に潜る前には十分な時間をとって、注意点をご説明しています。
生き物が恐い気がする・・・とも時々聞きますが、水中の生物はまったく恐くありません!
水中生物がもし人間を攻撃するとすれば、まず間違いなく、人間の側に責任があります。
不用意に水中の生き物に触れたり、驚かすような事をしてはいけません。
岩をつかんだり、よく見ずに海底に触れるのも良くありません。
※但し、繁殖シーズンの場合は、ガイドの指示に注意してください。ただの魚に見えても、不用意に近づくと、わが子を守るために向かってくる生物がいます。
通常の体験ダイビングコースは午前中、デラックスコースでは2時から3時ごろまでです。
例えば、体験ダイビングの日は午後は免税店回りなど、時間を動かせる予定として、是非1日をあけておいてください!
本物のハワイの海にお連れいたします!
飲料やお菓子、ランチ等の費用は含まれておりません。
また、水中用カメラが必要であれば、$20ほどです。
ブリーズハワイの横がコンビニ。また、徒歩1分の所に、マラサダの超有名店「Leonard」があります。
なお、貴重品はダイビングに向かう前に、お店でお預かり致します。
ボートによる体験ダイビング(1又は2ボート体験ダイビング)コースがあります。
ただ、体験ダイビングを既に経験したことのある方は、海中世界がいかに素晴らしいものであるかを、既にご存知のはず!
この機会に、ダイビングのライセンスを取得して、もっと本格的な冒険に出かける切符を手に入れませんか?
ブリーズハワイのライセンス取得コースは、美しいハワイの海の中をダイビングしながら世界中どこでも通用する本物のCカード(ライセンスカード)を取得するコースです。
ブリーズハワイで過去1年以内に体験ダイビングを行った方は、お渡ししてある終了証明書を持参してください。1日でライセンスが手に入ります!
デラックス体験ダイビングコースを今回終了後にも、プラス1日でライセンスが手に入ります!
煙魔君と呼ばれたいですか?苦労してこそ分かる本物のCカードの価値
値段や日程だけでショップを見ている貴方は、一度左下のFAQに目を通してみてください!
実際にスキューバダイビングライセンスを取り、ダイビングの経験を積んでいくと、オープンウォーターダイバーの訓練がとても大切であった事が、必ず実感できるようになります!
何度も繰り返してダイビングを楽しんでいるうちには、いろいろな「ちょっとした出来事」が起こります。
ブリーズハワイのライセンス取得コースでは、「こんなときどうする?」を厳(優)しく指導します。
全てのスキルを一度に覚えるのは難しいかもしれませんが、 「やったことがある」 がいずれ、貴方のダイビングライフをより快適に、より豊かにしてくれるはずです!
- 値段差は何故?
- どんなことをするのですか?
- 最短日数?
- PADIとは何ですか?
- ランクアップは本当に意味があるの?
料金を検討する前に、ダイビングライセンスの取得において、最も大切なのは合格条件を満たす練習を充分したかです。
FAQの「どんなことをするのですか?」にあるとおり、Cカード(ダイビングライセンス)の取得には、事前に穏やかな浅い海での練習(プール練習と同じ)を充分にして、その後に”試験”として海での、より本格的な練習ダイビングがあります。
練習の内容は教科書に明確に説明されており、同じことをビデオ、DVD等で鑑賞してから練習します。
このため、ダイビングライセンス取得料金の内訳には、さまざまな費用が含まれることになります。
価格検討の際は、料金の中に含まれる物、含まれていない物を確認してみてください。
例えば、器材レンタル料が含まれていなかったり、実際のライセンスカードの申請料が含まれていないなど、含まないものがある場合があります。
ダイビングライセンスの取得には、
- 講習費用本体(人件費)
- 器材レンタル費(購入の場合は購入費)
- プール等施設使用料(使う場合)
- 教材費(購入品)
- カード申請料
- 送迎費・ランチ代等の雑費
- 税金等
程度が必要となります。
ライセンス取得時に最低限購入するべき教材は、通常
- 教科書
- リクリエーションダイブプランナー
- トレーニング記録用紙
で、必要があればビデオ教材等をご購入頂くことが出来ます。
リクリエーションダイブプランナーとは、貴方が実際にダイビングを行おうとするときに、安全なダイビングを計画するために必要なキットで、必須とお考え下さい。また、トレーニングの記録は貴方の経験値として加算されるため、トレーニング記録用紙も必須です。
教科書は、貴方が今後ダイビングを続けるにあたり、繰り返し読むことになるだろう大切なアイテムです。
器材には大きく分けて「軽器材」と「重器材」があり、前者はマスクやフィンなどシュノーケルで使う物とほぼ同じ、後者はスキューバダイビングならでは必要になるタンクやBC(ライフジャケットの様な物)などを指します。
当社のオープンウォーターダイバー取得コースには、講習費用本体、上記必須教材の購入費、器材レンタル費、カード申請料、税金、送迎費を含みます。
含まない物は、施設使用料(使用しない)、事前学習のための教科書郵送料(ご希望の場合に必要)、ランチ代などの個人的雑費です。
これらを合計すると、概ね$450前後になります。詳細をお確かめ下さい。
州税を含まない、費用そのものは、料金一覧をお確かめ下さい。
大きく分けて、学科、プール又は浅い海での実習、水深5〜6メートル付近(体験ダイビング程度の水深)での実習を行います。
各海洋実習ダイビングの課題実習が終わった後は、そのまま海中を散策して遊びます。
学科講習では、PADIが定めている必須の知識講習を行い、各単元毎に簡単なテストを行います。
テストというよりも「クイズ」程度の物ですが、貴方が安全に、エキサイティングな体験を続けるために重要な知識が詰まっています。
事前に教科書を日本にお送りする事で、学科講習の時間を短縮させることが出来ます。(完全になくしてしまうことは出来ません)
浅い水深での実習(限定水域実習)は、ハワイでは実際の海で、波の穏やかな場所で行うのが一般的です。
学科講習で習ったダイビングに必要なスキルを、安全な場所で実際に体験してみるという講習です。
初めての体験の為戸惑うこともあるかもしれませんが、落ち着いて、かつ、しっかり覚えておくようにしてください。
トラブルにはインストラクターが補助しますので、安心して、しかし一人で出来る様になるまで、何度も挑戦して頂きます。
最後の実習(海洋実習)では、限定水域で体験したスキルを、今度はある程度本格的な水深で体験します。
また、2度目のスキルの実習のため、単元によっては限定水域実習よりスキルの難易度が若干高くなります。
トラブルや上手くいかない場合にはインストラクターが補助し、見本を何度でも見せますから、一人で出来るまで、何度でも挑戦して頂きます。
ここでやったスキルは、いずれ貴方が上級のダイバーになる頃には、何故それが重要なのかが身にしみて分かるものばかりです。
インストラクター達も、全てを完全に覚えておくことは期待していませんが、一人で出来たことがある事が非常に重要です。
聞くと難しい感じがするかもしれませんが、あわてずに取り組めば誰でもクリアできるコースです。
お客様に抜群の体力があれば確かに、2日間で終えられないことはありません。
ただ、当社では「まぁいいか」は認めませんので、じっくり取り組んでください。
逆に、ハワイは抜群の水中透明度と安定した気候を兼ね備えた有数のリゾート地です。
天候などが理由でどうしても3日間ではコースが終わらないという事はめったにありません。
どしゃ降りで何も出来なかったハワイ旅行の話を聞いた事は無いはずですし、視界30メートル以上の「見晴らしのよい水中」での海洋実習は安全である上に、大切なスキルの習得に集中できる絶好の環境です。
また、ブリーズハワイは比較的多くのガイド・インストラクターを要する本格的なダイビングショップです。
「人数が多すぎて目が届かない」、「時間が足りない」などという事が起こらないよう、実習は常に少人数で行いますので、納得の行くまで練習しても、時間が足りないということはまずありません。
3日間を確保してください。そして、美しくて快適な水中で、「本物のCカード」を手に入れてください!
それともうひとつ、ブリーズハワイのライセンス取得では限定水域実習と海洋実習は、いずれも本当の海で行います。
海洋実習のダイビングは訓練が終わり次第、海中ツアーに移行します。
退屈している暇はありませんヨ!
PADIとは、世界でもっとも大きなダイビングライセンスの認定団体です。
ダイビングライセンスの認定団体にも大小さまざまな物があり、あまり小さな団体の場合は、特にリゾート地など外来者のダイビングをサービスとしているショップで、潜らせて貰えない(タンクを借りられない)場合があります。
ハワイではありませんが、国によっては、たとえばPADIのダイバーであっても、より上級のライセンスが無いと連れて行ってもらえないダイビングポイントがある国もあります。
Cカードは貴方がダイバーとしての資格講習を受け、スキルを認定された事を証明する大切なものです。
絶対にPADIでなければならない、という訳ではありませんが、少なくとも、世界で通用する信頼された団体に所属する、信頼できるショップで、信頼されうる講習を受け、「本物のCカード」を手に入れてください。
確かに、ライセンスカードのランクアップは必須の事ではありません。当社でも、まずは本人のスキルやログを重視しています。(50本のアドバンスより、200本のオープンウォーターダイバーの方が優れたスキルと対応力を持っているでしょう!)
ただし、上位ランクのライセンスカードが、貴方のスキルと経験を認定し、証明するものであるのは確かで、実際にアドバンス以上のライセンスが無いと連れて行ってもらえないポイントが、国によっては実在しています。
また、より面白いダイビングを安全に行うために、ぶっつけ本番ではなくスキルを教えてもらっておく事は、ダイビングの面白さと安全さを向上するでしょう。(ちょっとしたストレスがダイバーに与える影響は、誰でも一つや二つは経験した事があるはずです!)
上位ライセンスのコースは、第一に役に立ち、第二に講習自体が面白いものばかりです。
この機会に「ワンランク上」を目指してみませんか? ブリーズハワイでしか取れないコースも用意してお待ちしています!
8歳からOK・ご家族で海中探検!スヌーバダイビングをご存知ですか?
- タンクを使わずにどうやって?
- どんな物が見られますか?
- 他店で出来ないと言われました
- あまり泳げません!
- サメが怖くない?
- 本当に子供にも出来る?
- 魚にエサをやれますか?
- 時間はどのくらい必要ですか?
- 費用以外に必要なお金は?
スヌーバダイビングはタンクの代わりに、水面に浮かべた小さなボートからホースで空気を供給します。
重たいタンクも、無骨なBC(救命胴衣のような物)も使いません。
マスクをつけ、フィンを履き、重り付のベルトを締めれば準備完了です!
注意すべきことは、
- ゆっくり深呼吸するようにする事
- ゆっくり動き、ゆっくり潜り、ゆっくり浮上する事
- 絶対に息を止めない事
- 水中生物に触れない事
ハナウマ湾のリーフの中で、ゆっくり、のんびりと過ごしてください。
疲れたらゆっくり浮上して、ボートにつかまって休憩してください。
本物のサンゴや色とりどりの魚たち、ヤドカリやエビ・カニなども見ものです。
暖かい海の生き物は、とにかくカラフル!!
運が良ければ、ウミガメやマンタ、小型のサメなどにも出会えます。
これらの大物には、一生に一度は遭遇して頂きたいと思います!
(水族館とはぜんぜん違います! やっぱり自然の中にいる彼らが最高!!)
泳ぎ回る彼らを眺めながら水中でぼんやりと過ごすのも格別です。
日本人向けアクティビティとしてスヌーバダイビングを行えるのは、オアフ島ではブリーズハワイのみです。
ブリーズハワイは「スヌーバ・インターナショナル」加盟の取り扱いショップです。
水が怖い!! という方にはお勧めしませんが、体力や泳力はあまり関係ありません。
泳ぐというより、「潜って眺めてあるく」という方がニュアンスとしては近いでしょう。
また、水面には常に空気を送るタンク付の小さなボートが浮いていますので、疲れたら水中で止まって休むか、ゆっくり浮上してボートにつかまって休憩してください。
ボートはガイドが引いて歩きますので、泳ぐも休むも自在です。
サメに限らず、水中の生き物はまったく怖くありません。
自分より遥かに大きな不気味な生物(つまり貴方)に、好き好んで向かって来るほど彼らは無謀でも愚かでもありません。
水中生物がもし人間を攻撃するとすれば、まず間違いなく、人間の側に責任があります。
不用意に水中の生き物に触れたり、驚かすような事をしてはいけません。
岩をつかんだり、よく見ずに海底に触れるのも良くありません。
※但し、繁殖シーズンの場合は、ガイドの指示に注意してください。ただの魚に見えても、不用意に近づくと、わが子を守るために向かってくる魚がいます。
はい。大丈夫です。
通常の体験ダイビングの場合は器材のサイズや水中スキルの問題で、あまり小さなお子様は参加できませんが、スヌーバダイビングは特別な器材はすべて水の上の専用の小型ボートに積まれており、また、ハナウマ湾はリーフに囲まれた浅い海なので、簡単に浮上することが出来ますし、小型ボートそのものがビーチボードの様に十分な浮力を持っています。
また、ブリーズハワイは比較的大人数のガイドを要する大型のショップのため、少人数制で丁寧なガイドが最も得意なショップです。
むしろ、お子様は浜辺で遊んで、スヌーバは夫婦だけで、という事が出来ません(州法)。
また、嫌がる子供をビーチで叱っていると、虐待と勘違いされて通報される事があります。お国柄の違いに注意!して、お子様のご希望を確認してください。
なお、8歳は目安ですので、年齢に関しましてはお問い合わせ下さい。
残念ながら、ハナウマ湾では餌付けは出来ません。
ハナウマ湾では生物に対する餌付け行為は一切禁止されています。
でもご心配なく。エサで無理に集めなくても、勝手に色々泳いできますヨ!
午前中、または午後の半日です。
午前から出かけて、午後の送迎をキャンセルして近隣のアクティビティに参加したり、当社の他のオプショナルツアーとの連携も可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さい。
10ドル程度をお小遣いに持参してください。
ハナウマ湾の入り口は急な下り坂で、結構距離があります。行きは良いですが帰りがつらい方は「ビーチバス」が運行していますので、これを利用する際には数ドル必要です。
また、ハワイの日差しは結構強く、飲料水などを購入するのにも必要です。
ジッパー付の袋に入れておけば、水面のボートの上において置けます。
なお、5ドルほどで貴重品は預けられますが、基本的にはホテルの金庫に入れてくるか、またはブリーズハワイにご来店の際にお預かり致します。
ブリーズ・ハワイでしかハナウマで出来ないスヌーバダイビングは、
体験ダイビングよりさらに手軽にできるアクティビティー。
右の動画※をご覧下さい。 →
本当に簡単です!
スヌーバダイビングはタンクを背負いません。
お子様をはじめ、どなたでも安心して
お楽しみいただけます。
あのハナウマ湾を、もっと満喫してください!
(※動画はハナウマ湾ではありません)

ハワイで最長営業の日本人向けダイブショップに、多彩なガイドが集結!
(新聞記事より)
- ハワイ州で最も長い営業の日本人ショップ
- オアフ3隻・ビッグアイランド2隻の自社ボート
- 少人数グループ
- 多人数ならボートチャーターもOK!
- 現地情報もお任せ!
ブリーズハワイは1983年8月にSHIN(吉宮慎一 800715-CD)SADA(土屋定雄 800300-CD)の二人により営業が開始された後Hideki(大勢登秀樹)が参加し外人スタッフ”が加わりハワイ州で最も長く営業している日本人向けダイビングショップです。
創業当初の目的はズバリ、ハワイを訪れる日本人ダイバーや観光客の皆さんに、「最高・本物」の体験を提供する事。
長年の経験と多数の自社ボートを駆使し、連日各種のコースを開催しています。
ハナウマ湾体験ダイビングを日本に知らしめたのも私達でした。
ハワイ旅行の御予定の方は、とにかく、是非一度お問い合わせ下さい。






