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ハワイの生物図鑑

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ゴールドリングサージャントフィシュ

Gold-Ring Surgeonfish (Kole)

海の中で見ると黒い体に目の周りだけ鮮やかな黄色いのですごく目立つ。インド、太平洋でも見られるが。
ハワイに多く分布する。

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サザナミフグ

Whitespotted puffer

体に白い斑点がある。斑点が重なって縞模様に見えるときもある。サンゴ礁域と砂地を好んで泳ぐ。

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シテンチョウチョウウオ

fourspot butterflyfish (lau-hau)

体の上の方の黒い部分に白い点が体の左右に2つずつあり、合計で4つになるので和名ではシテンと名が付いている。波の強い外リーフを好んで泳ぎ、単独もしくはペアで泳ぐ。

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シマキンチャクフグ

Valentinni's sharpnose puffer

ノコギリハギと色、体型、斑紋ともに非常によく酷似している。生態環境まで似ているが、ノコギリハギは無毒に対してこの種は有毒である。

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シマハギ

Conict tang

サンゴ礁域の浅場から深場までの幅広い範囲で泳ぐ。幼魚の時も成魚になっても黒い横縞が5〜6本入っている。大きな群れを作って泳ぐのが最大の特徴

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シロサンゴヤドカリ

ハナウマ湾の波打ち際でも見られるヤドカリ。

暖かい水が好きなので、タイドプール(潮が引いて出来た水溜り)や、岩場の波打ち際近くを探しましょう。
左手が大きく、肉眼ではもっと白黒に見えます。
雑食性で何でも食べ、群れて生活しています。

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スカーフェイスブレニー

目の周りに赤い模様のあるハワイ固有種のギンポの仲間。
臆病で近づくとすぐに隠れてしまいます。

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スタインダックナーモレイ

Steindachner Moray

スタインダックナーさんが見つけた、ハワイの固有種。

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スベスベサンゴヤドカリ

ハサミの先が真っ白な大きな左手を持つヤドカリ。

驚くとその大きな左手で貝殻の入り口をぴったりとふさぎます。

暖かい場所が好きなので、岩場の波打ち際などを探しましょう。

日本では、沖縄の海辺で群れて生きているのを見つけることが出来ます。

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セグロチョウチョウウオ

Saddleback butterflyfish

稚魚ときには目を通る黒い横帯があるのが特徴。大人になると黒い横帯は無くなる。
尾柄部に大きな黒い班点がある。
おでこのカーブがかなりきつくカーブした形も特徴のひとつ。

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